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海外社員旅行


活力ある組織創り

最近、改めて注目されているのが「社員旅行」のありかたです。以前には定番となっていた社員旅行も、働き方の変化に伴い、参加者が集まりにくくなり、一時は開催数が激減していました。しかし、近年、従業員の「やりがい」の向上、そして「人と組織」の強固な信頼関係構築といった、企業の課題に対し活用されるような新しいかたちの「社員旅行」が求められています。
 
ゴーアブがお勧めするのは、海外です。非日常感のなかで、言葉や文化の壁を感じ、感動体験を味わえるのは、海外旅行の醍醐味です。海外への旅の経験は、社員の方の成長と結束を促します。
 

『 社員の成長=会社の成長 』

効 果   


①コニュニケーション

 

仲間の新たな面の発見

普段あまり会話をすることのない従業員同士の交流。いつも顔を合わせている従業員同士でも、非日常の環境で、日ごろ話さないようなことまで話題に上がるようになるものです。 このように、従業員同士の距離を縮める効果が期待できます。社員旅行というポジティブな機会の共有は、仕事に戻ってからも良好なコミュニケーションを生み出します。
 

②リフレッシュ

 

モチベーションアップ

毎日の仕事や生活から離れて、リフレッシュできる機会です。純粋に楽しんでもらうという視点も大切です。五感を満たし日常の疲れを癒すことができれば、「新たに頑張っていこう!」というモチベーションアップをはかれます。
 

②価値観の変化

 

新しい価値観の発見

旅行には、何物にも変え難い価値と魅力があります。仕事や生活に追われ、毎日同じことを繰り返していると、どうしても自分の人生観・価値観・世界観が限定的になりがちです。旅先の非日常空間にて、自分の五感で感じることにより、新しい世界が見えてくるはずです。
 

④人材確保

 

従業員満足度向上

こだわりの社員旅行であれば、求人募集の際に、アピール要素にできることも社員旅行の効果のひとつです。その社員旅行が、求職者に自社を印象付ける要素になることがあります。 また、満足度の高い社員旅行が定期的に行われることで、従業員の定着率にも良い効果をもたらします。
 

昨年実績   


タイ王国


 

パタヤ、バンコク 3泊5日 73名  2回に割けて実施

バンコクから一番近いビーチリゾート

微笑みの国として知られ、世界中から年間4000万人もの観光客が訪れるタイ。日本が、3000万人超えたくらいですから、アジアナンバー1の観光立国です。
バンコクの都会の喧騒と美しい仏教寺院、アユタヤなどの世界遺産、パタヤやプーケットなどのビーチリゾートなど、観光客を飽きさせない見所満載の国です。

昨年実施した社員旅行は、パタヤをメインにビーチ、海鮮タイ料理、ナイトマーケット、ゴルフ、ムエタイ観戦等で思いっきりリフレッシュ、最終日は、バンコクにて、王宮、涅槃寺、暁の寺の三大寺院巡りを楽しんで頂きました。
最後の夕食は、日本人に一番人気のバンコクのレストラン ソンブーンにて食事。

参加者の方も、経営者の方も、大満足の社員旅行で、すぐに次年の開催が決定したほどです。

タイへは、首都バンコクまで、成田空港・千歳空港から直行便で、約7時間。
時差は、2時間ですので、午前中に日本を出発すれば、夕方にはバンコクです。

バンコク紹介はこちらです。
 
タイ国政府観光庁HP

マカオ


 

マカオ 2泊3日 32名

世界遺産とギャンブルの街

マカオは、香港と同じ、中国の特別行政区です。ポルトガルの植民池でもあったマカオには、植民地時代の建物がたくさん残っており、教会や広場など多数世界遺産に登録されて、ヨーロッパの雰囲気を楽しめる歴史ある街です。

また、東洋のラスベガスと呼ばれるほど、大きなカジノホテルがいくつも建てられており、その規模と豪華さは、必見です。カジノには、世界中のギャンブル好きが集まってきており、その雰囲気だけを味わうのも良いかと思います。
また、カジノ間の移動は、無料のバスが運行されており、街中にも停車しますので、上手に活用したいものです。
コンパクトな街と治安の良さで、安心して楽しめる街かと思います。

マカオへは、成田空港からマカオ空港直行便で、約5時間。新千歳空港からですと、香港経由でそこから、フェリー等で行くのが良いかと思います。
時差は、1時間。
 
マカオ政府観光局HP

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